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紙QSL/hQSLの発行について
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2024/12/11(Wed) 07:47:25
JS1BRX

当局は移動運用にBL50-TX (新津ビジネスクリエーション株式会社製)のリチウムイオン電池を利用しています。
送受信の割合にもよりますが、主にCQを出して運用する私の場合は、約7時間の連続運用が可能です。(ICOM ID5100D FM 15wで運用)

このバッテリーには、電池残量を示す四つのLEDがあり満充電で四つとも点灯、以下残量が減るごとに一つづつ消灯して最後は一灯のみ点滅してその後一定の電圧まで低下すると電池とリグの保護のために自動的に電源オフになります。

そのため、最後に交信が尻切れトンボになってしまった場合は、コールサイン、交信開始時刻、RSレポート、QTH、QRAの交換が済んでいれば交信成立と判断し、紙のQSL若しくはhQSLを1wayで発行していますのでよろしくお願いします。

※紙QSLについては、JARL局名録に掲載されている局に発行。
※交信中にQSLの交換について触れなかった場合はJARLの局名録に掲載されている局についても紙QSLを1wayで発行しています。
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